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• 月曜日, 5月 16th, 2016
Category: 会誌 湿地研究, 各巻号の目次  | Comments off
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• 木曜日, 11月 05th, 2015
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• 水曜日, 9月 30th, 2015

日本湿地学会会誌「湿地研究」でのカラー印刷時の追加料金について

2015年9月4日
日本湿地学会編集委員会

湿地研究でカラー印刷をする場合の追加料金は以下の通りとします。

25,000 円/頁

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• 木曜日, 6月 11th, 2015

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• 火曜日, 6月 02nd, 2015

日本湿地学会2015年度大会(上智大学)開催案内

(1) 会期

 平成27年9月5日(土)・6日(日)

(2) 大会・シンポジウム会場

 上智大学 四ツ谷キャンパス(東京都千代田区紀尾井町7-1) 3号館123号室
 ※北門は閉鎖しておりますので、正門(ソフィア通り側)からお入りください。
 http://www.sophia.ac.jp/jpn/info/access/accessguide/access_yotsuya

(3) プログラム

9月5日(土)
        8:00 開場・受付開始
  08:45-12:00 口頭研究発表
  12:00-12:30 総会
  12:30-13:30 昼食/ポスターセッション(13:00-13:30)
  13:30-14:00 ゲストスピーチ
  14:00-16:00 特別シンポジウム
  16:20-17:00 パネルディスカッション
  17:30-19:00 懇親会

9月6日(日)
  13:30-15:30 エクスカーションツアー (日本橋川・神田川クルーズ)

(4) 特別シンポジウム

『湿地研究への多様なアプローチ~海外の経験に学ぶ~』
 日時   :平成27年9月5日(土) 14時~17時(全180分)
 場所   :上智大学3号館123号室(定員100名)
 使用言語:英語
 主催   :日本湿地学会
 共催   :上智大学大学院 地球環境学研究科、上智学院 地球環境研究所
 プログラム:
 ■基調講演 
      ・中国科学院 寒区旱区環境工学研究所
       Li Xin教授
 「内陸河川流域の生態系復元に向けて、黒河流域における水ー生態系ー経済の統合的研究」

      ・アジア工科大学院 湿地系アクア・アウトリーチ・コーディネーター
       Theo Ebbers博士
 「ブルーワールドにおけるグリーン経済-東南アジアにおける湿地の持続可能な管理の実施」

 ■パネルディスカッション
 ■全体討議(日本語可)

Special Symposium

Diverse perspectives and approaches for researching diverse wetlands-learning from abroad

Organized jointly by
Japan Wetland Society
Graduate School of Global Environmental Studies, Sophia University, Japan
Research Institute of Global Environmental Studies, Sophia University, Japan

This Symposium aims to become a trans-disciplinary forum for wetland researchers, policy makers, managers and citizen groups committed to improving understanding of richly diverse functions of wetlands through comparative studies.

Keynote Lectures
1. Integrated study of the water-ecosystem-economy in the Heihe River Basin: Towards ecosystem restoration in an inland river basin.
Prof. Li Xin, Cold and Arid Regions Environmental and Engineering Research Institute (CAREERI) of the Chinese Academy of Sciences (CAS)

2. Green Economy in a Blue World – Implementing sustainable development in Wetlands of Southeast Asia
Dr. Theo Ebbers
Wetlands Alliance, AIT Aqua Outreach Coordinator
Asian Institute of Technology

Following keynote lectures, a panel discussion will be conducted to facilitate academic exchange in a trans-disciplinary manner.
We hope that you can join us.

Guangwei Huang, Professor, Sophia University
Executive Committee Chairperson for the 2015 Annual Conference of Japan Wetland Society

For more information, please contact: Ms. Shiina SUZUKI, e-mail: jaws2015@outlook.jp

(5) お問い合せ先

学会事務局:牛山克巳(宮島沼水鳥・湿地センター)mwwc@dune.ocn.ne.jp
大会事務局:鈴木詩衣菜(上智大学大学院 地球環境学研究科)jaws2015@outlook.jp

日本湿地学会2015年度大会(上智大学) 参加・発表申込のご案内

1)参加申込

大会参加希望者は下記の事項をコピーしてEmail本文に記入し、下記アドレス宛てにお送りください。大会事務局から受領確認メールを返信いたしますので、それをもって受付確認といたします。

Eメール送付先アドレス: Email: jaws2015@outlook.jp
Eメールのタイトル: 「2015湿地学会大会参加申込(申込者氏名)」

本文項目:
———————————————
1. 氏名(ふりがな)   : 
2.所属        : 
3.会員ステータス   : 一般(会員・非会員) 学生(会員・非会員)
4. 懇親会        : 参加 ・ 不参加
5.エクスカーション   : 参加 ・ 不参加
6.大会発表の有無     : 口頭 ・ ポスター ・ なし
7. 口頭発表を希望される場合、口頭発表の講演数には制限があるため、申込多数の場合はポスター発表への変更をお願いすることがありますが、変更は可能でしょうか:可 ・ 不可   
8.お弁当(¥1000): 必要 ・ 不要
———————————————
※該当しないものは消してご利用ください。
※大学周辺はオフィス街となるため、昼食場所が限られます。事前の購入をお勧めします。

2)発表申込

申込時に次の項目についてもご記入ください(実際の発表者となられる方のみがご記入ください。)大会発表は学会員に限りますが、共同講演者に非会員を含むことは可能です。
———————————————
1. 題目
2. 発表者氏名(所属)(連名の場合は,発表者の左に○印をつける)
———————————————

3)発表要旨

 下記の要領により作成して、大会事務局まで期限内に添付ファイルとして送って下さい。

  1. 各発表要旨のフォントやレイアウトを事務局で統一のうえ印刷しますので、表題・氏名・所属・要旨本文を含めて1,000字を目処にし、ワードあるいはテキストファイルで作成してください。特殊なフォントや機種依存文字を避け、複雑な数式や図表を使われる場合は画像ファイルとして添付してください。
  2. 発表者が連名の場合は実質的に研究に関わった範囲にとどめ、講演者名の左肩に*をつけてください。

4)締め切り

 大会参加事前申込: 7月31日(金)⇒8月14日(金)まで
 大会発表申込・要旨提出: 7月31日(金)⇒締切ました。多数のお申込みありがとうございました。

 ※お申込いただいた全ての方に事務局から受付完了のご連絡をしております。

  すでにお申込いただいた方で、大会事務局から返信がない場合は、
  事務局にご連絡が届いていない可能性がございます。
  大変恐縮ではございますが、担当の鈴木 (suzuki_shi■sophia.ac.jp 、■を@にご変更ください)を
  CCにいれてご再送いただければ幸いでございます。
  お手数をおかけいたしますが、宜しくお願い致します。
 

5)参加費

すべての参加費は当日、会場にて申し受けます。申込は上記締切日までにお願いいたします。
 ———————————————
大 会 : 一般(会員・非会員) ¥2,000・¥2,500、学生 ¥1,000
懇親会: 一般(会員・非会員) ¥4,000・¥4,500、学生 ¥3,000
お弁当: ¥1,000(事前予約申込者のみ)
エクスカーション: ¥2,000
シンポジウム: 無料(全てのみなさまのご参加を歓迎いたします)
———————————————

6)口頭発表方法

  1. 一般講演は、発表時間(10分)、質疑応答、交代時間を含めて15分です.
  2. 会場にWindowsパソコンを用意します。ご協力お願いいたします。
  3. PowerPointのほか、PDFでも発表可能です。
  4. スムーズなセッション進行のため、会場備え付けのパソコンを利用下さい。パソコンの切り替えやファイルの立ち上げに要する時間も発表時間枠に含めます。

7)ポスター発表方法

  1. ポスターは、A0判(横84cm×縦119cm)以内のサイズで作成してください。
  2. ポスターは9月5日(土)12時までに所定の場所に掲示し、17:30までに撤去して下さい。
  3. コアタイム(13:00-13:30)を設けています。所定の時間帯はポスターの前で質疑への対応をお願いします。
  4. ポスター掲示に必要な画鋲、テープ等は会場で準備します。
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• 水曜日, 1月 07th, 2015
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• 水曜日, 1月 07th, 2015

著者による記事公開・転載について
(2018年11月19日作成)

1. 著者用pdfの取扱いルール
1.1 著者用 pdf は、著者や所属機関が運営するウェブサイトなどの多数がアクセス可能な媒体に掲載することは認めない。
1.2 個人的な別刷り依頼への対応などに利用することは可能とする。その他、著作権法で認められた範囲での使用に限って利用を認める。

2. 著者による論文情報の不特定多数への公開について
2.1 雑誌発行後は、書誌情報およびアブストラクトは公開することができる。学会誌の写しを公開することはできない。
2.2 J-stage上の湿地研究の記事URLのリンクは認める。

3. 湿地研究記事の転載について
著作権法の認める範囲内において、湿地研究掲載記事の全文または一部(図表だけの場合を含む)の転載を認める。二重投稿に該当する場合は認めない。転載する場合は、以下を厳守すること。
(1)謝辞あるいは引用文献に転載した記事の出典(タイトル、著作者名、雑誌名、版・巻号・ページ数等)を明記すること。
(2)著者自身が転載する場合において共著者がいる場合には、事前に許可を得ておくこと。
(3)原則として編集委員会に著作利用許諾申請書(別紙1)を提出し、承認を得ること。

別紙1著作権利用許諾申請書

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• 木曜日, 8月 21st, 2014
Author:
• 木曜日, 4月 24th, 2014

日本湿地学会2014年度大会(北海道大学) 開催案内

(1) 会期

 平成26年9月6日(土)・7日(日)

(2) 大会・シンポジウム会場

 北海道大学農学部 大講堂(札幌市北区北9条西9丁目)

(3) プログラム

9月6日(土)
  09:00-12:00:一般発表
  13:00-14:45:ポスター発表、総会
  15:00-18:00:シンポジウム
  19:00-20:30:懇親会
  ※ アサヒビール園白石、会場までバス移動
9月7日(日)
  09:00-15:00:エクスカーション
  ※ 石狩・空知地方の湿地保全・再生地を訪問、札幌駅集合・解散を予定

(4) 特別シンポジウム

『辻井達一とラムサール湿地 ~北海道発「湿地を!明日へ!」~』
 日時:平成26年9月6日(土) 15時~18時(全180分)
 場所:北海道大学農学部大講堂(定員150~200名)
 主催:日本湿地学会、公益財団法人北海道環境財団、北海道ラムサールネットワーク
 協賛:アサヒビール株式会社
 後援:札幌農学同窓会
 プログラム:
 ・基調講演「湿地の文化と技術~私と辻井先生がともに目指したもの」
      笹川孝一氏(法政大学教授)
 ・「うまい!を明日へ!」プロジェクト ラムサールサイトからの報告
  ① 特別天然記念物「阿寒湖のマリモ」保護会の活動
      若菜 勇氏(釧路市教育委員会マリモ研究室)
  ② 雨竜沼湿原の湿原生態系保全の活動
      佐々木 純一氏(雨竜沼湿原を愛する会)
  ③ 野付半島・野付湾の環境保全と普及啓発活動
      中塚智子氏(野付半島ネイチャーセンター)
 ・湿地大喜利「北海道内ラムサール条約登録湿地に聞く!お宅の湿地、最近どう?」
 ・パネルトーク「湿地を明日へ!北海道の湿地の未来と私たちの目指すもの」

(5) お問い合せ先

学会事務局:牛山克巳(宮島沼水鳥・湿地センター)
mwwc@dune.ocn.ne.jp
大会事務局:井上京(北海道大学大学院農学研究院)
tino@env.agr.hokudai.ac.jp

日本湿地学会2014年度大会(北海道大学) 参加・発表申込のご案内

1)参加申込

 大会参加希望者は下記の事項をコピーしてEmail本文に記入し、下記アドレス宛てにお送りください。大会事務局から受領確認メールを返信いたしますので、それをもって受付確認といたします。
Eメール送付先アドレス: E-mail: jaws2014@googlegroups.com
Eメールのタイトル: 「2014湿地学会大会参加申込(申込者氏名)」
本文項目:
———————————————
1. 氏名(ふりがな)   : 
2.所属          : 
3.会員ステータス   : 一般(会員・非会員) 学生(会員・非会員)
4. 懇親会        : 参加 ・ 不参加
5.エクスカーション  : 参加 ・ 不参加
6.大会発表の有無  : 口頭 ・ ポスター ・ なし
7. 口頭発表を希望される場合、口頭発表の講演数には制限があるため、申込多数の場合はポスター発表への変更をお願いすることがありますが、変更は可能でしょうか: 可 ・ 不可
———————————————
※該当しないものは消してご利用ください。

2)発表申込

申込時に次の項目についてもご記入ください(実際の発表者となられる方のみがご記入ください。連名発表者の方は記入不要です)。大会発表は学会員に限りますが、共同講演者に非会員を含むことは可能です。
———————————————
8. 演題
9. 発表者氏名(所属)(連名の場合は,発表者の左に○印をつける)
———————————————

3)発表要旨

 下記の要領により作成して、大会事務局まで期限内に添付ファイルとして送って下さい。

  1. 各発表要旨のフォントやレイアウトを事務局で統一のうえ印刷しますので、表題・氏名・所属・要旨本文を含めて1,000字を目処にし、WORDあるいはテキストファイルで作成してください。特殊なフォントや機種依存文字を避け、複雑な数式や図表を使われる場合は画像ファイルとして添付してください。
  2. 発表者が連名の場合は実質的に研究に関わった範囲にとどめ、講演者名の左肩に*をつけてください。

4)締め切り

 大会参加事前申込: 8月15日(金)
 大会発表申込・要旨提出: 8月15日(金)
 

5)参加費

 参加費は会員と非会員とで同額です。すべての参加費は当日、会場にて申し受けます。
 ———————————————
大 会 : 一般 ¥2,000、学生 ¥1,000
懇親会: 一般 ¥5,000、学生 ¥3,000
エクスカーション: ¥3,000(昼食を含む)
シンポジウム: 無料(全てのみなさまのご参加を歓迎いたします)
———————————————

6)口頭発表方法

  1. 一般講演の発表時間は質疑応答、交代時間を含めて15分です.
  2. 会場にWindowsパソコンを用意します。
  3. PowerPointのほか、PDFでも発表可能です。
  4. スムーズなセッション進行のため、できるだけ会場備え付けのパソコンを利用下さい。パソコンの切り替えやファイルの立ち上げに要する時間も発表時間枠に含めます。

7)ポスター発表方法

  1. ポスターは展示パネル(幅90cm×高さ200cm)に収まるよう、A0判(横84cm×縦119cm)以内のサイズで作成してください。
  2. ポスターは9月6日(土)お昼までに所定の場所に掲示し、17:30までに撤去してください。
  3. コアタイムを設けています。所定の時間帯はポスターの前で質疑への対応をお願いします。
  4. ポスター掲示に必要な画鋲、テープ等は会場で準備します。
Author:
• 水曜日, 3月 12th, 2014
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